すべて、相談内容を聞いてからの霊視、ご回答ではありません
ご相談者様のご相談例
今日は先生のホームページを見て
霊視とありましたのでお伺いしました。
とその人はおっしゃいました。
早速、神様にお伺いをしたのですが。。。
しょっぱなから神様が
「何しに来た」と怒ってらっしゃいますが?」
あなた悩みを持ってきたのではないでしょう?
と言いますと白状されましたが
「友達数人で先生のホームページをみて
ちょっと試して来いと、
それで代表して私が来ました。」
それでもまぁ悩みのない人間はいないので
視てみますと「彼女が欲しい」と。
その方は既婚者ですが
本当にここまで来てあきれてしまいました。
レイキ伝授をお願いしたいのですがとおっしゃり
予約をされたけれど数回にわたりキャンセル。
別にキャンセルはいいのです。
ただこうもいい加減に生きている人もいるものだなと
勉強にはなりました。
自分の人生です。いい加減に生きてもそれは自分の責任。
しかし私たちは誰かのお陰で生きている。
だから、自分だけの責任!で済まされないのが人生であることを
学ばなければならないと思います。
呪いの人形
これは約3年前のお話です。
当時まだ息子が小4の頃、私は息子の友達を連れて
夏になると在る神社にカブトムシを捕りに行っていました。
これは約3年前のお話です。
当時まだ息子が小4の頃、私は息子の友達を連れて
夏になると在る神社にカブトムシを捕りに行っていました。
捕りに行く場所は毎年決まっていて
近くの神社に行っていました。
そこにある木は樹液がタップリあって
色んな虫が集まってきます。
その日もいつもの様に変わりなく
出かけました。
時々、蜂がいる為にその日も私が先に入り
安全を確認してから子ども達を呼ぶことにし
子ども達には入り口で待っているように言いました。
入り口といってもその入り口からカブトムシがいる木までは
3メーターありませんが。
私は懐中電灯で周りを照らし
目的の木を確認し蜂がいないか確かめました。
その木の横にもう一本の木があるのですが
こちらはカブトムシが寄ってくる木ではないため
やはりいませんでした。
しかし、何かが私の目に留まりました。
よく見ると五寸釘が深く打ち込まれています。
「これはもしや?」と思っていると何かが私の横をサッと過ぎりました。
白い何かが確かに。
まぁ、よくあることなので私は気にせず又その釘を見ていましたら
「やはり呪いの五寸釘。誰がこんな事を」
するとまた、今の白い何かが横切り、、、。
行ったかと思うと又横切り。
私はあまりのしつこさに後ろを振り返りました。
その時です。
何者か分からなかった者がサーーーッと私めがけて突進して来るのです。
その形相はあきらかに人間の心を忘れた怨念の塊と化した者の顔でした。
「見たな!!」そう彼女は言いました。そして「彼を返せ」と。
怖くはありませんでしたが
この場所に子ども達を連れてくる訳には行かず
私は黙って子ども達に「帰ろう」とだけ言いました。
丁度その日は娘も来ており
私が何も言わず帰ろうと言ったものだから変に思い
「お母さんがそういった時は何かがあったって事だね」と言いましたが
小さい子ども達が怖がるので何も言いませんでした。
ただ「今日は蜂が多いからね」とだけ言いました。
後日、娘にだけはあの日の事は話しましたが。
怨まれる方も怨まれるだけの何かがあったにせよ
逆恨みというのもあるし
しかし、決して人は人を怨んではいけない
その思いは必ず自分に倍になって返ってくる
人を呪わば穴二つ
これは相手の落ちる穴と
もう一つ自分の為に用意されている穴があるという事です
これは大人なら大体の人は知っているかと思いますが
人を怨む悲しい自分にだけはならないで下さい。
そうした波動は(念)は怨むまではいかなくても
誰かに対して「腹が立って仕方がない」「どうにかなればいいのに」
「罰が当たればいいのに」「この野郎」等の気持ちもなんら代わりはありません。
自分が可愛ければそうした心を持たず
その代わりに綺麗を沢山、見
綺麗を沢山聴き
嬉しい、楽しい脳にして下さい。
脳は夢と現実の区別をしません。
あなたが今とても苦しくて血の涙を流していたとしても
どうぞ、鏡を見て「私は幸せ。楽しいね。嬉しいね。」と言って下さい。
すると脳は「あぁ。私は嬉しいのだ。楽しいのだ。幸せなんだ」と思います。
そう思うとそうした良いエネルギーを引き寄せ
自分の周りに良い事が起きてきます。
誰かの為に祈る事は これ
自分の為になっているということです。
そして祈りという行為は
決して誰しも見返りなど期待はしていないはずです。
そうした純粋なところに愛というパワーのもとに
エネルギーが集まり不思議な力が働きます。
自分を含め自分を取り巻く
全ての人たちへ
愛をもって行うならば
それは地球上に生きるものたちすべてに連鎖してきます。
自分が何も出来ないと思わないで下さい。
あなたにも出来る祈りを今日から始めて下さい。
あなた自身がまずは輝いてくるでしょう。
良い念を持ち
自分を、周りを変えて下さい。
あなたには出来ます!!!
天湖より
最近、電話をかけても出てくれません。仕事で出られないのか、、。もしかして他に女性がいるのかが心配です。
まだ付き合って浅いですね?人付き合いがよく、派手なように見えるかも知れませんが彼自身の性格はおとなしく、一人で居るときはプラモデルかな?静かに何か作る事が好きなようです。浅く広くといった性格に見えるけれども実は一本気で、女友達は多いけれどもそれはただの友達。あなた以外に女性の影は見えませんよ。彼は高層マンションにお住まいなんですね?家に居るときはなかなかの出不精なのね。その不満もあるでしょうが電話に出ないのは熱中しているあまり出られないだけで心配することはありません。彼を信じてついていって下さい。
何も言わずただ「宜しくお願いします」とおっしゃられた方。
雪山が視え「そちらはもう雪が降っているのですか?」からお話は始まりました。
ご両親の事でしょう?お父様が「何が聞きたい!」と怒っておいでですよ?「どうしてそれが必要だ!」と。古い大きな日本家屋が視えます。太い大きな黒い柱の造りの吹き抜けの天井。その柱の後ろに「隠している物」とお父様がおっしゃられている。
そこにあなたの事に関する物を隠していたようです。
そこでm、yさんがおっしゃるには自分の出生の真実を両親から聞けずにいた。今は二人とも他界しており聞くに聞けない。真実を知りたいと言う事でした。今はもうその古い家は取り壊され新しい家が建ち自分の兄夫婦が住んでいるとのことでした。
「氷山の一角」とおっしゃられています。今、明らかになった以外にもあなたが知らないだけでまだまだこれから明らかになっていくし自分の手ではおえないとおっしゃられていますよ。彼はやはりあなたの思うように影でかなり女遊びをしているね。バツ一でお子さんがいらっしゃるようですが今度あなたにエンゲージリングを買う約束をしたの?それも軽い気持ちだから信じてはダメ!それより近くに(身近に)いらっしゃる方、背の高いちょっと猫背ぎみの人。この人があなたに好意を抱いているからこちらの方と縁をすすめていくほうが宜しい。
彼女は度重なる彼の浮気に悩まされていたという事でした。
「やりたい事をやりなさい」とおっしゃられています。新しい仕事に誘われているのでしょう?デザインを考え企画していくお仕事ですね?(紙にデッサンしたり看板のデザインを考えてる姿が視えそれを誰かに指示している姿が視える)急ぐ事はないけれども3ヶ月待てとおっしゃってますから今から準備していく形でいかれたら宜しいですね。霊視後、k、kさんがおっしゃるには、後3ヶ月で契約が切れるということでした。
子どもがずっと引きこもり、飲んでは暴れています。下の子たちも怖がっていてどうしたらいいか分かりません。
「尊重すること!!」と申されてますよ。視るに今まで一度もあなたはこの子が何を願いどうしたいか理解しようとした事がないでしょう。この子は「俺の事を考えてくれたことがあるんか!!」と叫んでいますよ。男性が何度も変わりその度に子の心を無視して来られた。今また新しい男性がいらっしゃるようですがそれに対しての反抗です。親だから子に頭を下げなくていいのでしょうか?親の前に人間でしょう。子である前に人間なんです。一人の人間として一個人として尊重してあげて子に頭を下げなさい。今まで勝手な母親だったと頭を下げなさい。悪かったと謝りなさい。そしたら引きこもりも暴力もすっかりなくなります。仕事にもちゃんと就き自分の将来について考えるようになります。頑張って下さい。それから4ヶ月後「何度も何度も謝りました。先生にお聞きしたように相手が無視しようが怒ろうが精一杯私の悪かったこと、淋しい思いをさせてきたことを謝りました。するとある日やっと分ってくれたのか暴力は治まり今就職活動に頑張っています。笑い声が流れる食卓になりました。本当にありがとうございました。この子を失わなくて本当に良かった!本当に感謝で一杯です。ありがとうございました」とお礼の電話が入りました。
「口うるさく責めるお前に疲れた」といい出て行かれたのですね?今は軽トラックで市場からお店へ荷物を運ぶ仕事をしています。首には紐でぶらさげたお守りを肌身離さずつけてらっしゃってて小さな一間のアパートにいますよ。「そこから北!!」神さまからお伝え頂きましたがあなたにも分るだろう場所だそうです。すぐ近くに海が見え旦那さんはそこしか思いあたらなかったらしいです。「何度も電話をしたが話す勇気がなくてすまない。娘の入学式はどうなった?それだけが気がかりだ」と「お金を貯めて帰るから」とおっしゃってます。「このまま行方不明になるのもいいかと考えはしたがやはり娘がきがかりで一日も早く帰りたいから待っていてくれ」そう思ってらっしゃるからあなたはご主人がいつ帰って来てもいいように今までのご自分を反省し、また家庭を守って行かなくてはね!「頼りなかった自分も悪い」とご主人は貴方だけを責めてはないから今度からはご主人をたて笑顔を忘れず頑張って!大丈夫!ご主人は帰ってきますよ。このご主人は自営をされていました(市場へ買出しに軽トラックで行っていた)が自分のミスで商売がうまくいかなくなりそれをN、Oさんはいつもひどく文句を言い「あなたのせいだ」と責めていたと言います。ご主人は家を出て仕事を探すもやはり慣れた仕事しか出来ず又、朝早くから市場へ野菜を仕入れに行っています。N、Oさんはご主人が居なくなってからご主人の大切さに気がつきましたが多分ご主人が居るであろう場所は見当がついたとおっしゃられていました。今、陰膳をしてご主人が帰って来られるのを優しい気持ちで待っておいでです。
【苦しみの中でしか私たちは学べません。そしてそれは幸せになるための準備段階です。
その幸せを掴むために私たち霊能者ははっきりとまた詳細にお答えをし、幸せの階段を上れるようお手伝いしています。その為には人の意見やアドバイスを素直に聞くこと、聞く耳を持つこと。それが大切な事なのです】